栽培日誌
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出目を数えたくて、ココフォリアのログ集計ツールを作った
セッションが終わると、今日の出目がどれだけ荒れていたか数えたくなります。ココフォリアのログを読み込んで集計する「出目録」を作ったときに決めたことの記録です。
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ZIPを開いて、中の画像だけ入れ替えて詰め直す
画像圧縮ツールShrinkumaに、ZIPをまるごと投げられるモードを足しました。フォルダ構造も日本語のファイル名も保ったまま、中の画像だけを軽くします。
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AdSenseに5回落ちて、サイトの点検を手でやるのをやめた
3通の不承認メールが文面まで同じだったので、サイト213ページを機械で走査して直した記録。
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Markdownで書いた文書を人に渡すまでに使うツール
Markdownで文書を書くとき、詰まるのは書くことより前後です。どこで書くか、表をどう入れるか、どの形で渡すか。ブラウザの中だけで済ませる組み合わせを整理します。
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あれから作ったもの、全部
7月末以降に公開したブラウザ完結型ツール7本とAndroidアプリ1本を一覧でまとめたハブ記事。前のまとめ記事の続きです。
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画像が重くて送れないときに使うツール(PCとスマホの使い分け)
メールに添付できない、フォームの上限を超える。症状ごとにShrinkumaと写真圧縮ゲートを振り分ける整理です。
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コードは100%AI製。速くなったぶんは確認に回しています
設計をClaude、実装をAntigravity(Gemini)に分けている制作フローと、チェックの重心をどこに置いているかの話。
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都合のよすぎる作業通話相手を手に入れた話
作業支援ゲーム「Chill with You : Lo-Fi Story」を作業のお供にしたら、ツールを公開まで持っていけた話。
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ExcelやCSVで詰まったときに使うツール(文字化けと表の変換)
CSVを開いたら文字化けした、表をMarkdownに貼りたい。症状ごとにMojiRescueとMarkdown表 相互変換ツールを振り分ける整理です。
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AIの文章と文字起こしを整える3つのツールの使い分け
Suppinize・Seishonize・Ningenizeは名前が似ていますが、消すものが違います。どの順番で通すかを含めて整理しました。
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AdSenseに2回落ちたので、公式ヘルプの不承認理由と自分のサイトを突き合わせた
2回目も「要修正」で返ってきたAdSense審査。個別の理由は出ないので、公式ヘルプに並んでいる不承認理由の一覧と自分のサイトを一つずつ照らし合わせた記録。
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PDFで困ったとき、PetaPDFとKirihariPDFのどちらを使うか
PDFの困りごとは「中の文章」と「ページそのもの」に分かれます。植木鉢団のPDFツール2本を、症状別に振り分ける整理です。
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Androidアプリのリリースは、push一発ではなく画像15枚から始まった
インターバルタイマー「Rhythm × Rest」をGoogle Playで公開するまでの記録。題材の決め方、ストア素材15枚、そして「AIで作りましたか」を聞かれた話。
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Playの開発者アカウントを組織に変えるのに、開業届だけでは足りなかった話
DUNSナンバーが届いてから、Google Playの開発者アカウントを個人から組織(個人事業主)へ変更するまでの記録。差し戻し1回。
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AdSenseの審査中に、うっかり再リクエストを飛ばした話
審査結果のメールから再審査リクエストを誤って送ってしまった件と、その待ち時間でサイトを立て直した記録。
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今のところ作ったもの、全部
現時点で公開しているブラウザ完結型の無料ツールと、Androidアプリ2本を一覧でまとめたハブ記事。
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企画から公開まで1日で終わった話
文字起こし整形ツール「Seishonize」を、企画から公開まで1日で出した記録。
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AIに市場を調べさせたら、AIが作った言葉で「競合なし」と返ってきた話
AI生成文の記号を消すツール「Suppinize」の企画と、競合調査で起きた妙な出来事。
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「AIっぽさ消しエディタ」の着想を、Geminiと壁打ちして尖らせた話
「AIっぽさ表現」を検出する推敲エディタ「Ningenize」の企画を、AIとの壁打ちで尖らせた過程。
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自分用のMarkdownエディタを、Geminiと設計して作った話
ブラウザだけで動くMarkdownエディタ「LiteMD」を、AIと要件を詰めながら作った記録。
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青色申告にしたけど、会計ソフトは入れませんでした
青色申告にしたが、会計ソフトは導入せずExcelでの簡易簿記を選んだ理由。
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DUNSナンバーという聞き慣れないコードを無料で取りに行く
個人開発者が国際的な事業者コード「DUNSナンバー」を無料枠で申請した記録。
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開業届のe-Taxが罠だらけだった話
開業届をe-Taxで提出する際に踏んだ3つの罠と、その回避方法。
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開業までにかかったお金を全部公開します
開業までに実際に支払った費用を全項目公開(合計133,412円・収入0円)。
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屋号「植木鉢団」誕生と、電話・メール・ドメインを(ほぼ)0円で揃えた話
屋号「植木鉢団」の決定と、電話番号・独自ドメイン・メールをほぼ0円で揃えた記録。
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アプリを公開したいだけなのに、開業届を出すことになった話
Google Playに個人アカウントで登録して詰んだ話と、公開に耐える住所をバーチャルオフィスで確保するまで。