カテゴリ: ops
屋号での開業、税務署への届出、確定申告、インフラの費用、広告審査の申請。
ツールを公開したあとに発生する事務の記録です。
実際に踏んだ手順と、かかった金額を書いています。
調べても出てこなかったところほど詳しく書くようにしています。
※制度や料金は年度で変わります。書いた時点の情報として読んでください。
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AdSenseに7回落ちて、サイトごとのサブドメイン分割をやめることにした
トップページを作り直して出した7回目の審査も不承認。サブドメインが審査で見られているのか分からないまま、見られていないものとして、サイトごとに分けていたサブドメインをメインのドメインの下へまとめることにした記録。
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AdSenseに6回落ちて、公式サイトを作り直した
ツールへの入口でしかなかったトップページを、ツールの紹介や運営方針まで読めるサイトに作り直した記録。
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開業から3か月、収入は55円になりました
開業から3か月の収支記録。7〜9月の新しい支出は0円、収入はAndroidアプリの広告で合計55円。
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AdSenseに5回落ちて、サイトの点検を手でやるのをやめた
3通の不承認メールが文面まで同じだったので、サイト213ページを機械で走査して直した記録。
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AdSenseに2回落ちたので、公式ヘルプの不承認理由と自分のサイトを突き合わせた
2回目も「要修正」で返ってきたAdSense審査。個別の理由は出ないので、公式ヘルプに並んでいる不承認理由の一覧と自分のサイトを一つずつ照らし合わせた記録。
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Androidアプリのリリースは、push一発ではなく画像15枚から始まった
インターバルタイマー「Rhythm × Rest」をGoogle Playで公開するまでの記録。題材の決め方、ストア素材15枚、そして「AIで作りましたか」を聞かれた話。
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Playの開発者アカウントを組織に変えるのに、開業届だけでは足りなかった話
DUNSナンバーが届いてから、Google Playの開発者アカウントを個人から組織(個人事業主)へ変更するまでの記録。差し戻し1回。
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AdSenseの審査中に、うっかり再リクエストを飛ばした話
審査結果のメールから再審査リクエストを誤って送ってしまった件と、その待ち時間でサイトを立て直した記録。
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青色申告にしたけど、会計ソフトは入れませんでした
青色申告にしたが、会計ソフトは導入せずExcelでの簡易簿記を選んだ理由。
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DUNSナンバーという聞き慣れないコードを無料で取りに行く
個人開発者が国際的な事業者コード「DUNSナンバー」を無料枠で申請した記録。
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開業届のe-Taxが罠だらけだった話
開業届をe-Taxで提出する際に踏んだ3つの罠と、その回避方法。
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開業までにかかったお金を全部公開します
開業までに実際に支払った費用を全項目公開(合計133,412円・収入0円)。
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屋号「植木鉢団」誕生と、電話・メール・ドメインを(ほぼ)0円で揃えた話
屋号「植木鉢団」の決定と、電話番号・独自ドメイン・メールをほぼ0円で揃えた記録。
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アプリを公開したいだけなのに、開業届を出すことになった話
Google Playに個人アカウントで登録して詰んだ話と、公開に耐える住所をバーチャルオフィスで確保するまで。